詞/曲 上地 基希 Motoki Uechi

沖縄プレイズチャーチ
♪この賛美は“ただただ聖霊様を歓迎するシンプルな賛美を作りたい!”という願いをもって、僕が高校生の頃に作曲しました。当時は1番とコーラスしかない短い賛美でしたが、数年後にこの賛美をもう一度見直す中でアレンジをし直し、完成へと導かれた賛美です。
使徒時代に聖霊が激しく注がれたペンテコステのシーンがテーマとなっており、
この賛美を通してそれぞれの場所、教会や職場において聖霊様を歓迎する時となる事を信じ期待してこの賛美をリリースしました。
ペンテコステの賛美としてリリースした賛美ではありますが、ペンテコステの時に限らず、私達キリスト者は日々聖霊様を歓迎し、聖霊様から力を受けて、それぞれの場所へと遣わされていきたいと心から願います。
五旬節の日になって、皆が同じ場所に集まっていた。
すると天から突然、激しい風が吹いて来たような響きが起こり、彼らが座っていた家全体に響き渡った。
また、炎のような舌が分かれて現れ、一人ひとりの上にとどまった。
すると皆が聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、他国のいろいろなことばで話し始めた。
(使徒の働き 2:1-4 )

📝 記事の感想等は、下方のコメント欄をご利用ください


感想・コメントはこちらに♪